第54回 農林水産省賞典小倉記念 予想&結果

2018年8月5日
小倉競馬場 G3 第54回 農林水産省賞典小倉記念  芝2000m

◎ 4 ストロングタイタン
○ 12 サンマルティン
▲ 10 サトノクロニクル
△ 11 トリオンフ
× 6 マイネルサージュ

小倉競馬場ではG3の小倉記念が行われます。
サマー2000シリーズ第3戦となりますが、第1戦の七夕賞から1着馬と2着馬が参戦していますが、第2戦の函館記念からの参戦はないようです。
七夕賞との相性はそれほど悪くはないのですが、どんな結果になるか楽しみです。

◎印は4 ストロングタイタン。
前走は宝塚記念で、さすがに相手が強かったのか1.2秒差11着と大敗。
しかし、その前走は鳴尾記念をレコード勝ちしており、芝2000mでは安定した成績を残しています。
さらにその前走の都大路ステークスが大敗だったことが気になるのですが、その時の勝ち馬は猛然と追い込んだ12 サンマルティンでした。
今回は調教でもしっかり時計を出しているようですし、芝2000mであることから期待してみたいと思います。

○印は12 サンマルティン。
じっくりと休養を取りながら走っているのですが、それでも好成績を残してきているようです。
昨年のこのレースではハナ差2着に敗れていますが、小回りのコースもきっちり捲って上位に進出できるだけの脚は持っていると思います。
前走の都大路ステークスから3か月の休養明けですが、そこは気にしなくても良さそうです。
昨年よりハンデは2kg増えますが、上位陣と比べると1kg軽い分、期待したいと思います。

▲印は10 サトノクロニクル。
前走の天皇賞(春)を始めとして、大きく敗れているのは芝2500m以上の長距離戦と思われます。
3歳時に芝1800mのラジオNIKKEI賞で6着という成績もありますが、その他の芝2200m以下のレースでは確実に3着以内に入っています。
今回は芝2000mということなので、4走前のチャレンジカップの再現を期待したいところです。

△印は

2018年8月5日
小倉競馬場 G3 第54回 農林水産省賞典小倉記念  芝2000m

◎ 4 ストロングタイタン
○ 12 サンマルティン
▲ 10 サトノクロニクル
△ 11 トリオンフ
× 6 マイネルサージュ

小倉競馬場ではG3の小倉記念が行われます。
サマー2000シリーズ第3戦となりますが、第1戦の七夕賞から1着馬と2着馬が参戦していますが、第2戦の函館記念からの参戦はないようです。
七夕賞との相性はそれほど悪くはないのですが、どんな結果になるか楽しみです。

◎印は4 ストロングタイタン。
前走は宝塚記念で、さすがに相手が強かったのか1.2秒差11着と大敗。
しかし、その前走は鳴尾記念をレコード勝ちしており、芝2000mでは安定した成績を残しています。
さらにその前走の都大路ステークスが大敗だったことが気になるのですが、その時の勝ち馬は猛然と追い込んだ12 サンマルティンでした。
今回は調教でもしっかり時計を出しているようですし、芝2000mであることから期待してみたいと思います。

○印は12 サンマルティン。
じっくりと休養を取りながら走っているのですが、それでも好成績を残してきているようです。
昨年のこのレースではハナ差2着に敗れていますが、小回りのコースもきっちり捲って上位に進出できるだけの脚は持っていると思います。
前走の都大路ステークスから3か月の休養明けですが、そこは気にしなくても良さそうです。
昨年よりハンデは2kg増えますが、上位陣と比べると1kg軽い分、期待したいと思います。

▲印は10 サトノクロニクル。
前走の天皇賞(春)を始めとして、大きく敗れているのは芝2500m以上の長距離戦と思われます。
3歳時に芝1800mのラジオNIKKEI賞で6着という成績もありますが、その他の芝2200m以下のレースでは確実に3着以内に入っています。
今回は芝2000mということなので、4走前のチャレンジカップの再現を期待したいところです。

△印は

2018年8月5日
小倉競馬場 G3 第54回 農林水産省賞典小倉記念  芝2000m

◎ 4 ストロングタイタン
○ 12 サンマルティン
▲ 10 サトノクロニクル
△ 11 トリオンフ
× 6 マイネルサージュ

小倉競馬場ではG3の小倉記念が行われます。
サマー2000シリーズ第3戦となりますが、第1戦の七夕賞から1着馬と2着馬が参戦していますが、第2戦の函館記念からの参戦はないようです。
七夕賞との相性はそれほど悪くはないのですが、どんな結果になるか楽しみです。

◎印は4 ストロングタイタン。
前走は宝塚記念で、さすがに相手が強かったのか1.2秒差11着と大敗。
しかし、その前走は鳴尾記念をレコード勝ちしており、芝2000mでは安定した成績を残しています。
さらにその前走の都大路ステークスが大敗だったことが気になるのですが、その時の勝ち馬は猛然と追い込んだ12 サンマルティンでした。
今回は調教でもしっかり時計を出しているようですし、芝2000mであることから期待してみたいと思います。

○印は12 サンマルティン。
じっくりと休養を取りながら走っているのですが、それでも好成績を残してきているようです。
昨年のこのレースではハナ差2着に敗れていますが、小回りのコースもきっちり捲って上位に進出できるだけの脚は持っていると思います。
前走の都大路ステークスから3か月の休養明けですが、そこは気にしなくても良さそうです。
昨年よりハンデは2kg増えますが、上位陣と比べると1kg軽い分、期待したいと思います。

▲印は10 サトノクロニクル。
前走の天皇賞(春)を始めとして、大きく敗れているのは芝2500m以上の長距離戦と思われます。
3歳時に芝1800mのラジオNIKKEI賞で6着という成績もありますが、その他の芝2200m以下のレースでは確実に3着以内に入っています。
今回は芝2000mということなので、4走前のチャレンジカップの再現を期待したいところです。

△印は11 トリオンフ。
1番人気は勝てないレースでの圧倒的1番人気になりそうな馬です。
小倉競馬場は芝1800mしか走っていませんが、2勝2着1回と相性の良いコースですし、今年の年初の小倉大賞典では2馬身以上の差をつける圧勝。
その後もG3であれば常に上位に顔を出しているので、大きく負けることは考えにくいと思います。
G1の大阪杯でも1.0秒差8着となっていますので、G3ならば好勝負だと思います。

×印は6 マイネルサージュ。
ここまで人気馬ばかりなので1頭ぐらいは穴馬をということで選んだのがこの馬です。
サマー2000シリーズ第1戦の七夕賞で2着に入っており、ここ数戦の成績は比較的良好だと思います。
メンバーの揃った3走前の中山記念こそ9着でしたが、タイム差は0.5秒と大きくは敗れておらず、前走の七夕賞も8 メドウラークとクビ差2着。
その七夕賞ではハンデが1kg重かったのですが、今回は同ハンデとなりますので、少し有利になるかと思います。

【結果】
1着 △ 11 トリオンフ
2着 ▲ 10 サトノクロニクル
3着    7 マウントゴールド
4着    2 レイホーロマンス
5着    3 ストーンウェア

1着は1番人気の11 トリオンフ、2着は2番人気の10 サトノクロニクルと固く決着しましたね。
所用でレースは見ていないのですが、◎印を打った4 ストロングタイタンが大差の最下位となっており、理由を調べたところ、JRAのHPで「競走中に心房細動を発症」とアナウンスされていました。
何ごともなければ良いのですが・・・。

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